全ての商品から
株券用紙・株券印刷ソフト
契約書関係
領収証
建設・建築・入札
給与関係
労務・庶務・販売(社内用紙)・自動車日報
労基・安全・じん肺・電離
就業規則(労基)
伝票・財務
雇用保険
履歴書・職務経歴書
ビジネスノート
不動産登記・相続
輸出免税書類関連
民泊
マイナンバー関連
源泉徴収関連・地方税
社内研修用セミナーDVD教材
その他(CD-ROM)
株券用紙・株券印刷ソフト
契約書関係
領収証
建設・建築・入札
給与関係
労務・庶務・販売(社内用紙)・自動車日報
労基・安全・じん肺・電離
就業規則(労基)
伝票・財務
雇用保険
履歴書・職務経歴書
ビジネスノート
不動産登記・相続
輸出免税書類関連
民泊
マイナンバー関連
源泉徴収関連・地方税
社内研修用セミナーDVD教材
その他(CD-ROM)
カートの中に商品はありません
法令様式とは
渋谷法令センターについて
株券印刷・証券印刷のご注文
名前
店長:トリさんこと鳥原(♀)
メモ
いつもありがとうございます。普段はただの観劇ヲタクです。笑
こんなわたくしですが、法令様式に関しては社内一のベテランですので、ご不明な点は何なりとお問い合わせくださいませ。⇒
お問い合わせフォーム
からどうぞ。
ただし、弊社は販売店になりますので、込み入った内容については、日本法令(メーカー)のサービスセンターへお電話ください。→03-6858-6970
店長トリハラのツイッター
メルマガ登録・解除はこちら
@tsubameyawebさんのツイート
ホーム
>
社内研修用セミナーDVD教材
>
すぐにわかる 東京都と厚生労働省の雇用関係助成金・補助金の比較でわかる活用の仕方(V222・セミナーDVD)
すぐにわかる 東京都と厚生労働省の雇用関係助成金・補助金の比較でわかる活用の仕方(V222・セミナーDVD)
型番
V222
販売価格
8,000円(税込8,800円)
購入数
仕様:DVD講師:深石圭介
サイズ:DVDトールケース
入り数:1セット
■概要
東京都と厚生労働省の雇用関係助成金・補助金を徹底比較!
要件や金額などを比較し、どちらを進めるか?併給はできるのか?など、
助成金・補助金をコンサルするうえで必要な知識を助成金に詳しい講師が解説!
東京都には、中小企業や小規模事業者が使える助成金・補助金が数多く用意されています。しかし、種類が多すぎて、どれをどのように提案するといいのかがわからないという方も多いのではないでしょうか。
本DVDでは、東京都と厚生労働省の雇用関係の助成金・補助金について、要件や助成額等について比較検討し、どちらの助成金・補助金が有利か、また併給の要件など、提案の判断ポイントについて、東京都・厚生労働省双方の助成金に詳しい講師が解説します。
■詳細
[講師]
労務管理事務所 新労社
社会保険労務士 深石 圭介
[主な目次]
1 雇用関係助成金:厚生労働省 VS東京都
2 東京都の雇用関係各種助成金
3 DX リスキリング助成金
4 厚生労働省人開金リスキリング支援コース
5 社内型スキルアップ助成金・民間派遣型スキルアップ助成金
6 厚生労働省人材開発支援助成金人材育成訓練コース
7 東京都正規雇用等転換安定化支援助成金
8 新型コロナウイルス感染症緊急対策に係る雇用環境整備促進奨励金
9 事業内職業訓練事業補助金
10 キャリアリスタート支援助成金(就職氷河期世代もあり)
11 働くパパママ育業応援奨励金
12 東京都「育業中スキルアップ助成金」
13 障害者雇用安定奨励金
14 ジョブトライ(〜29、30〜54、65歳以上)障害者もある。
15 難病・がん患者就業支援奨励金
16 中小企業の外国人従業員に対する研修等支援助成金
17 テレワーク促進助成金
18 ES(社員満足度)向上による若手人材確保・定着事業助成金
19 魅力ある職場づくり推進奨励金
20 中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業
21 中小企業デジタルツール導入促進支援事業 等
[収録書式]
講義レジュメ
Word資料
[動画収録時間]
約120分
※収録内容は令和5年7月現在の内容に基づいて作成されています。
【注意】
●本商品を視聴するには、��DVDディスクの場合はDVDビデオ対応プレーヤー、�▲�ンライン動画サイトの場合はWEBブラウザが必要となります。
●DVDをパソコンで再生する場合は、パソコンにDVDドライブ、DVD再生ソフトが搭載されている必要があります。
●本商品(DVD及びオンライン動画サイト)には、講義テキストをPDFファイルで収録しています。ご使用のプリンタで印刷してご利用ください。詳しくは、本商品に同梱されている取扱説明書をご参照ください。
●本商品(DVD及びオンライン動画サイト)には、講義テキスト(PDF)のほか、書式を収録しています。書式を閲覧、編集するには、Microsoft Word(2016/2019/2021)が必要です。
※パソコン動作環境:パソコンの環境によって再生できない場合がございますので、その場合はパソコンメーカーへご相談ください。
※講義テキスト(PDF)を閲覧するためにはAdobe Acrobat Readerが必要です。また、オンライン動画を閲覧するには、Microsoft Edge44以上、Google Chrome80以上、Safari12以上が必要です。